こんにちわ。オフィスファームです。

日々忙しく退屈しない毎日を送っています。自分は社交的ではないのでたいして予定がうまっていません。しかし用事としては色々抱えています。年賀状を作らなくてはならないことや掃除をしなければと思っています。他に何かあるとすれば病院の通院や同窓会への参加です。今までやってきたことが正しいのか間違っているのかよく不安になります。体調としては風邪気味なのかなとかインフルエンザがまた流行るのかなと思ったりします。

僕は振り返ればおいしい思いをしたりまずい思いをいくつかしてきました。今回は学生時代を振り返ってみたいと思います。

僕は何事も一生懸命に勉強が大事と思っていました。協調性が少し足りなくて一人ぼっちの傾向がかなり強かったように思っています。友達がいないといえば友達がいないという感じでサークル活動に参加していませんでした。しかしジムトレーニングは人一倍頑張りました。野球選手の真似やプロレスラーの真似をよくしていました。自分は真似をすることで何かになれると真剣に思っていました。できるわけがないという不安はありましたが。そんな自分と言う存在が人にはマイペースだねと呼ばれる調子でした。テレビ、ラジオ、新聞でいろいろな知識を身につけるよう心がけていました。役者にもあこがれていました。あの役者はおもしろいとかあの役者はつまらないとか思っていました。芸人にもあこがれていました。あの芸は面白いとかつまらないとか思っていました。
そんなうちに学生時代はあっという間に過ぎていきました。自分は就職活動をしてサラリーマンだった時代もあるし、フリーターだった時代もあります。あっというまに自分はもう40歳手前になりあれおかしいな40歳として自覚を持たなければという感じになっています。
何かを追い求めてきましたが、かなったことってあるのかなかなわなかったことってあるのかなと思います。自分は吉本新喜劇が好きで体当たりで宴会で披露したことがあります。いい思いをしたような気がします。また知り合いのつてでリングにあげさせてもらったことがあります。いい思いをさせてもらいました。社会人野球もやりました。いい経験になりました。あとカラオケにつれてもらったことがあります。音痴ですがいい経験になりました。役者の友達ができました。いい友人を持ったと思っています。
いま気になっているのはギアという演目をする劇団です。ノンバーバルつまり無言劇パントマイムのようなことをして楽しむのを見るという感じです。ノンバーバルとは今自分が最も気になっている分野で一言で語りつくせない分野だと思っています。言葉で伝えないけどコミュニケーションとして成り立たせるということは凄いことだと思っています。自分の場合ですとつい口に出してしまい共感を得ようとしてしまいがちです。よくあるパターンとしてはどうしても込みあがった意見を伝えてその場を乱してしまい落ち込むという調子です。ノンバーバル、自分は障害者になりたくてなった分けではないです。ノンバーバルの奥は追求すればするほど奥が深いと思っています。それは自分がこれまで生きてきた証拠として、履歴として、勝ち取ったものであるとこのごろ良く思っています。友達がいないようで実は、友達がいっぱいいて一緒にいることがとても楽しいと思っています。
ノンバーバル、相手がどう思っているか自分はどう思っているのか一番分かりやすく伝わると思っています。直には言わない、聞かないけども生きていくうえではやり取りが成立することがなんて肝心なことであろうかと思っているんです。時にはプレッシャーに負けつい言葉にしてしまうことがありますが。寡黙であることそして明るく元気よく生きるということがドンだけ大事なことかとおもっているのです。よく父に言われます。人の事はもういいから自分はどうあるべきであるのかということです。なんか分けが分からなくなり、情と言うものがもしあるとすればあるのだと思ってしまいます。
お金の方が生きていく上で大事で無駄に散財しないことを母によく言われます。情とお金が気になるようになってしまった自分がいて、もっとしっかりしなくっちゃと自分に言い聞かせているような気がするのです。時には情やお金に泣かされることがあるという調子ではこれからはやっていけないと思っています。そこは分別をつけて人に対して応援をすることが肝心です。逆に応援される側にもならなくてはと思います。
うやむやにしてはいけない、だけどあいまいな関係がよいという調子を持たなければならないと思っているのです。自分は積極的に前に出てこういうことがやりたいとかこういうことで支持したいとか支持を受けたいとか思う努力にかけています。まだ少し足りない部分は結構あります。オフィスファームに出勤をしていまこうしてブログを書くということで、メッセージを発信するということでどれだけ楽になれるのかということがどんだけ自分の救いとなっているのかと思えば思うほどきりがないです。
職場でもやっぱり自分は自分、人は人というベストな関係が成立しているのではないかと思います。ひょっとしたら自分はこうして文字をあつかうことでライターとしての能力を使っているのではないかと思う自分がいないわけではないかと思ったりしました。ライターつまり文学を基礎として何かを追求し発表する機会というお堅い感じにはとうていならないのですが、何かこうして機会をいかして文字を打ち込むことで楽しい気分になっています。

次回のブログ更新、自分のテーマとしてのチャンスはいつになるかは分かりませんが。どうもありがとうございました。これからもオフィスファームをよろしくお願いします。
それにしてもかなった夢がいっぱいな気がしますが。自分はなんて恵まれているのか考え出したらきりがないです。その逆もしかりできりがないですが一日一日を大事に幸せに生きることをモットーにしたいです。ありがとうございます。
それとノンバーバルというものはなんかと考えるとギアを一度見に行きたいです。しかし応援する立場としてとどめておきたいです。

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