こんにちは。スタッフのユミです。

一週間の始まり!空が快晴だと心も爽やかに感じられて嬉しくなります。

さて今日のタイトルは「心の鏡」です。

「心の窓」にしようかとおもったのですが…

「心の鏡」に変更しました(笑)

心はとっても正直で繊細です。

鏡が色んな物を映し出すことができるのと同じように

瞳にも映し出すことができる。

そしてそのことを誰かに伝えることもできる。

誰かの気持ちだったり自分自身の気持ちを心で感じることができる。

自分自身の気持ちが心で理解できずに苦しくなることもある。

誰かの気持ちを理解してあげられずに心が苦しくなることもある。

気持ちを素直に伝えられず苦しくなることもある。

私は誰かの気持ちに上手く寄り添ってあげられない時が1ばん悲しい。

自分自身の気持ちを理解できないよりかは

誰かの気持ちに優しく寄り添ってあげれない時がほんとうに悲しい。

全ては寄り添ってあげられないとしても

ほんの少しだけでいいから誰かの気持ちに優しく寄り添ってあげたい。

そんな人で常にありたいのです。

優しい人になりたいなぁ。

自分自身の心の鏡を使って

誰かや自分自身に優しくなれたらいいのに。

自分自身に優しくなければ誰かに優しくすることなどできない。

私の心の鏡はなかなか使用が困難な時がある。

心のコントロールは非常に難しい。

キラキラしている心の鏡が突然に砕けそうになる瞬間がある。

そんな時には誰かの優しい言葉が必要で支えとなってくれる。

誰かの優しい言葉は心を癒してくれて温かい気持ちにしてくれる。

優しい言葉は特効薬のよう。

私も誰かに優しい言葉で心を癒してあげたい。

大切な人にもそうしてあげたい。

そうしてあげられるように心の鏡を少しでも使えるように。

たとえ心が上手くコントロールできないとしても。

全てのことを心で理解してあげられなくても。

心の鏡で誰かを笑顔にしてあげられるなら。

それは幸せなこと。

心の鏡は誰もが持っているもの。

その心の鏡をどう使うかは自分自身が決めればいい。

心の鏡はきっと未来も映し出してくれる。

そんな心の鏡をこれからも大切にしていきたい。

誰かや自分自身の心も幸せになれるように。

皆さんも心の鏡を大切にして下さい。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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