こんにちは。スタッフのユミです。

土曜日の朝、空はどんよりとした色をしています。

ずいぶんと涼しくなって過ごしやすくなってはきましたが…

あの異常な猛暑が懐かしい…(苦笑)

もう猛暑だけはごめんです。

とはいっても夏は毎年、廻ってくるもの。

地球と一緒に季節も周っているもの。

それを実感できるということは生きているいる証でもありますね。

窓から晴れ間がみえています。

心はお天気の変化とよく似ていますね。

爽やかで穏やかな空みたいな優しい気持ちの時もあれば

灰色の雲がもくもくとしている時のように

なんだかどんよりとした気持ちの時もあれば

雨模様の時みたいに心にも傘をさしたい気持ちの時もあるとおもいます。

時には嵐と雷のような気持ちの時もあるとおもいます。

そのようにしてお天気も変化を繰り返していくものだとおもいます。

お天気も心もとても正直ですね。

いつも雨模様では苦しくなってしまうので

やっぱり晴れ模様がずっと続く方がいいかとおもいますが

雨模様も時には必要かなぁと。

時には痛みであったり苦しみを経験しないと

人は成長していけないと私はおもいます。

痛みと苦しみは自分自身だけが経験するものではなくて

他の人たちも同じ経験をしているとおもいます。

たとえ境遇は違っても。

それが人間だとおもいます。

呼吸して生きている証だとおもいます。

それに自分自身が経験したことと同じ経験をした人の気持ちが

痛みと苦しみを経験したことによって少しでも理解してあげることができるとおもいます。

大切な人が辛そうにしている姿をみているのもほんとうに辛くて悲しいこと。

その人が抱えているものをたとえ自分自身が経験していなくても

それでも何かできることで支えて助けてあげたい。

そして、その人の心がいつも晴れ間であるように

太陽みたいにどんな時も暖かな光を照らし続けてあげられたらなぁ。

どんな時であっても笑顔でいつもいてほしいです。

私の願いの一つです。

今日は少しオフィスファ-ムには関係のないことを書いてしまいました。

私の心のつぶやきでした(苦笑)

最後まで読んでいただきありがとうございました。

皆さんの心にも晴れ間が広がりますように。

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